会社に務めなくても生活できる時代

会社に務めなくても生活できる時代が来た

会社に務めなくても生活できる時代が来た!

会社に勤めず生活していける仕事、時代が来た

 

会社に勤めず生活していける”新時代!”が本当に来た!

 

40代で監督を辞めて独立し月収80万円を超える人の話!
若い人には早めの転職をお奨めします!

 

マサキです。(プロフィール

 

僕自身そうですが、今やちょっとした資格や技術があれば”会社に勤めなくても十分生活していける時代”です。2000年にアメリカが放ったグローバルスタンダードトというミサイルは全世界に命中し、浸透しました。日本も否応無く自由競争、自由経済に参加し、その結果「格差」という弊害をもたらしました。

 

しかし、弊害だけではなく、メリットの方が大きかったのは誰の目にも明らかで、IT革命が良い例です。僕みたいに、CADとエクセルとワードしか使えなった人でも、今や会社員時代の2.5倍の年収を得れているのです。

 

その恩恵は計り知れません。僕は1979年生まれです、まだパソコンも無く、ポケットベルで連絡を取り、公衆電話があった時代に生まれた人間です。それでも、自由に生きていけるのは今の時代の恩恵にすがっているからです。

 

仕事はネット上に溢れかえっています!

 

しかし、ほとんどの人は会社に勤め、様々なストレスと闘っています。決して会社勤めが悪いと言うわけではありません。ただ、「新しい働き方が本当にできる時代が来たのです!」

 

政府も起業支援にかなり力をいれていますが、何も難しい経営に着手しようとするのではなく、自身の持つスキルだけでフリーランスとして生きていける時代です。

 

外回りをして営業などせずとも、家にいながら自身のスキルに見合った仕事を選んで生活できる時代です。

 

今日は、そんな素晴らしい時代になったんだ!という話をしたいと思います。

 

モビット

 

 

【フリーランス促進 経産省】

 

 

参考サイト:日本最大級のクラウドソーシング【クラウドワークス】


行動する人としない人!

会社に勤めず生活していける仕事

 

「会社に勤めず生きていける時代」とは言っても、何のスキルも技術もなしで、生活できるだけのお金が稼げるほど甘くはありません。

 

しかし、今現在何の資格もない状態でも、それは少しの努力で変わるのです。

 

つまり、「行動する人」と「しない人」です。

 

人には自由にならないものがあります。

 

「死」・「お金」・「恋愛」です。

 

こればかりは、自分で行動して変えていかなければ、ただただ潜在的に、心の中にある不安や希望を抱えたまま日々を過していくだけです。

 

グローバルスタンダードという爆弾が投下されて、16年。

 

働き方は本当に自由になりました。

 

僕が出勤するのは隣の部屋です。

 

時間にも縛られません、好きなときに仕事をして、休みたいときには2ヶ月位何もしません。

 

しかし、年収は監督時代に最終的に得ていた600万円の二倍以上です。

 

何も特別な事をしたわけではありません。

 

ただ、「フリーランスとして家族を養い、生きていこう。」と、決断し行動したからです。

 

イメージが沸かないでしょうから、下の二つのサイト。どちらでも構いません、参考程度に見てみることをお奨めします。

 

フリーランスとして、「自由に生きていける程の仕事」がネット上には溢れかえっています、そのことが実感できるはずです

 

日本最大級のクラウドソーシング【クラウドワークス】

 

 

ジョブネット・SOHO 在宅ワーク無料会員登録

 

僕自身は、サイト運営という特殊な仕事ですが、一人で間に合わない作業が発生した場合には、上記のどちらかに仕事を発注しています。

 

建築関係(係員・管理)の仕事に従事していれば、建築CADなどの資格を持っていれば十分に仕事は確保できるでしょう。

 

特にCAD利用技術者試験などはお奨めです。設計・製図などを行うCADオペレーターの知識・技術を評価・認定する試験です。仕事と直結しやすいため人気の資格です。

 

ちなみに僕も13年間、監督として働いていたのでCADは使えます。

 

そこで、上記の二つのサイトで製図・設計で仕事を探してシュミレートしてみたところ、普通に月30万円は収入に繋がります。


※スキルが必要です。ただCADが使えるというだけでは、副業程度の収入にしかなりません。

 

建築の知識があってこそ生かせる建築CADです。知識が無い人がソフトを持っていても何の役にも立ちません。

 

しかし、建築の知識があるなら取って損は無い資格です。

 

つまりは、「行動する人」にこそチャンスが訪れる社会です。

 

「自分で勝ち取りに行く!」この貪欲な行動力で、働き方は全く変わる社会です。

 

参考サイト:資格取得・フォーサイト


行動した人!

 

80歳のおばあちゃんが開発したアプリ!

 

八十一歳のおばあちゃんが開発したアプリが世界中で注目されているのをご存知でしょうか。

 

アプリ ひな壇

 

ゲームアプリで、お雛様などを正しい位置に配置するゲームです。

 

開発したのは若宮正子さん、六十歳で銀行を定年退職したのを機に初めてパソコンに触れ始めたということです。独学でプログラムを習得し、アプリを開発したというニュースは国内はもちろん海外メディアでも大きな話題となりました。

 

今回開発したアプリは昨年の夏から製作に取り組み、わずか数ヶ月で完成させたとのことです。

 

ひな壇はiTunes App Storeで購入できます。

 

 

43歳で退職し、今や年収一千万円!

 

 

僕の先輩で1974年生まれ、43歳の方も今年2016年8月に独立しました。1974年生まれと言えば、一番時代の変化に翻弄された世代ではないでしょうか。

 

現在みたいに、高校生がプログラミングを習うなんてことは考えられなかった時代に生まれた人でも、「決断し、行動した人」し、今の社会の仕組みを理解した人なら、会社を辞めても十分に生活ができるという、良い例です。

 

会社に勤めず生きていく

 

上は直近、2017年2月7日の大手ASPA8.netの成果報収画面です。

 

一つのASPだけで、一週間何もせずに10万円を超える広告収入があるのがお分かりでしょう。

 

彼の仕事はネットショップの運営です。本業のドロップシッピングを軸にネットショップを運営しながら、上のように広告収入だけでも月平均35万円の収入があります。

 

※ドロップシッピング(Drop Shipping)とはインターネット上における商品の広告または販売の一形態で、商品等をウェブサイトの閲覧者が購入した場合に商品の発送(場合によっては請求も含む)を販売したウェブサイトの提供者や広告者ではなく製造元や卸元が直接行う取引方法の名称である。もしもドロップシッピング

 

日曜日の午前中にだけコツコツと着手した結果です。

 

彼は今や、ドロップシッピングを合わせると月平均80万円を超える収入があります。

 

・自分でサイトを作るなんて無理。
・自分には出来ない。

 

と、あきらめた人には手にできない、「行動した人のみが得られる大きな結果です。」

 

月数万円の広告費だけで、100万円の月収を全くの素人でも得ることが出来る!

 

今やサイト作成などは、中学生でもプロ級のものが作成できます。

 

バナー広告もわずか5分で作れます。

 

ネットの恩恵を利用しただけの簡単な仕事です。

 

こういった時代が本当に来たのです。

 

しかし、「行動に移した人のみが得られる恩恵です。」

 

いつまでも窓辺で憂いていれば、この先何も変化はありません。

 

ちなみに彼が月平均80万円を超える収入を得ている手法はコチラのページの項目Bで公開しています。※誤解の無いように言っておきますが、情報商材を販売している記事ではありません。真面目に取り組めば結果は付いてくるノウハウですので参考にしてください。

もっと貪欲に行動する 転職という簡単な行動!

会社に勤めず生きていく

 

隣国と国境を接さない日本は、元来村社会と言われています。

 

これは何も悪いことではなく、むしろ誇れる民族性です。謙虚に生き、助け合いの精神は世界に誇れるものだと思います。

 

しかし、それ故に弊害もあります。ガラケーなどがいい例で独特の進化と民族性を持っています。

 

日本車は素晴らしい!と言われますが、その反面「システムが独特で難しい。」と判断する国が多く、ライセンスの得とくに慎重な国もあります。

 

我慢強く、一つの会社に勤め上げる、一見美徳のようにも思えます。

 

しかし、アメリカやヨーロッパを含む日本以外の先進国の若者は違います。貪欲に少しでも待遇の良い勤め先を探します。そして、目的を決めたら、会社を辞めてでも資格取得などのスキルアップに時間を使います。

 

「時間=命と直結している。」と知っているからです。日本は裕福すぎて、そこまで自分の人生に危機感を持てないのが、この行動力の差に現れます。

 

「何かおかしい・・」

 

そう思うなら転職すればいいのです。

 

徹底した民主主義の国日本では、働き方改革という法整備が末端まで浸透するには長い時間が掛かります。

 

長時間残業・残業代の未払い・パワハラ・休日や有休。

 

もっと多くを求めてください!

 

わがままでいいんです!

 

転職は決して後ろめたい行動ではなく、当たり前の権利です。

 

断言しますが、

 

「会社あっての従業員」ではなく「従業員あっての会社」です。人を育てる気のない、法整備が進むなかでも、何の待遇も変わらない会社などは見切っていくこと。

 

会社を甘やかしてはいけません!自由経済、競争社会のなかでは必然的に、会社は利益を優先せざるを得なくなりますが、「人材を育てることを忘れていない」企業はまだまだたくさんあります。

 

「少しでも今の現状を変えたい。」と思うなら転職をお奨めします。

 

転職支援企業の中でも、当ブログはDODA(デューダ)をお奨めしています。

 

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管理人

会社に勤めず生きていく

 

人たるに値する生活ができていなければならない

 

これは労働法第一条一日8時間週40時間を超えて働いてはいけないということですが、労使協定によって事実上青天井となっています。国会でも議論は続いていいて、いずれはどこかに収束するでしょうが。働き方は人それぞれで、まだまだ時間は掛かるでしょう。

 

1960年代高度経済成長期時代には働けば働くほど希望が持てる時代でした、当時のテレビコマーシャルに「帰りたいのに〜帰れない〜」という高田純次さんのグロンサンのCMも懐かしいですね。家庭を犠牲にして残業をすることがもてはやされる時代でした。

 

しかし、時代は変わったのです。

 

僕にとって今や、「会社に勤める=違和感」でしかありません。

 

僕にそれを目覚めさせてくれたのは、ワークシフトという本です。ロンドン・ビジネススクール教授で人材論、組織論の世界的権威。リンダ・グラットンさんの本です。

 

著書ワークシフトは、日本で2013年ビジネス書大賞を受賞しています。

 

 

・本

ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉

 

 

 

・Kindle板

ワーク・シフト ─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>

 

 

自分の未来について、ビジョンが見出せない方は是非読んでみてください

 

何か質問がある方はコチラから受け付けています。


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